小鳥は、引っ越しして、ピアノの先生が変わりました。
今度の先生は、生徒やその親の要望にこたえてレッスン内容を決めていかれます。
当面、コンペを目指すというよりは、本人の課題を克服して行けるように願っています。
また、今度の先生は、クラシックからゴスペル、ジャズと幅広く演奏される方なので、コードでの演奏も教えて下さることになっています。
先生が明るく、レッスンの雰囲気も以前に比べると楽しい感じなので、小鳥は前よりはレッスンが楽しいようです。
前の先生が嫌だったという訳ではないし、初めに「新しい先生を探す」と言った時は「かわりたくない」と言ったほどでしたから、それなりになじんでいたのだと思いますが、やはり今度の先生の方が楽しいようです。
とにかく、ピアノを楽しく続けてほしいというのが今の願いです。
2011年07月22日
2011年01月19日
頑張っています!
ずっと日記を書いていませんでしたが、小鳥は地道に、ピアノを頑張っています。
わたしとしては、あまりぎゃあぎゃあ言わないで、小鳥が楽しくピアノを続けてくれたらいいな、と思うようになりました。
今日はピアノの先生、ご機嫌が良かったみたいで、小鳥のこと「成長した」とほめて下さいました。
小鳥なりに、少しずつ頑張っていますから・・・。
わたしとしては、あまりぎゃあぎゃあ言わないで、小鳥が楽しくピアノを続けてくれたらいいな、と思うようになりました。
今日はピアノの先生、ご機嫌が良かったみたいで、小鳥のこと「成長した」とほめて下さいました。
小鳥なりに、少しずつ頑張っていますから・・・。
2010年02月11日
頑張っています!
小鳥は今年に入って課題が増え、6冊のテキストと取り組んでいます。
バイエル(下)、ハノン、バスティン、プレインベンション、ブルクミュラー、ソナチネ。
バロック、近・現代、古典、ロマン派…、色んなタイプの曲を勉強させていただいています。
小鳥には荷が重いと感じることもありますが、小鳥なりに頑張っています。
道のりは遠いけれど…、小鳥と一緒に頑張っていきます。
バイエル(下)、ハノン、バスティン、プレインベンション、ブルクミュラー、ソナチネ。
バロック、近・現代、古典、ロマン派…、色んなタイプの曲を勉強させていただいています。
小鳥には荷が重いと感じることもありますが、小鳥なりに頑張っています。
道のりは遠いけれど…、小鳥と一緒に頑張っていきます。
2009年10月11日
聴音
随分久しぶりの更新になってしまいました。
今年のコンペも、予選通過できなかったのですが、それなりの手ごたえがありました。
わたしとしては、少し満足がいかなかったので、終わってすぐにほめてやれなかったのですが、先生にビデオを見ていただいたら、「練習したことはできていたし、良く引けたんじゃないですか。先生は100点をあげるよ」とほめていただくことができました。
その後は、コンペも終わったということで、コンペ前のようなピリピリした雰囲気はなく、割とゆったりペースで練習しています。
今日のレッスンでは、指の形のことで少し「気をつけようね」という注意をいただきました。
最近、小鳥の注意されるところは家でいつもわたしが指摘していることです。
けれども、この頃の小鳥は、わたしが横についてあれこれ指摘するのをとても嫌がります。練習嫌いの小鳥ですが、わたしががみがみ言うとますます練習嫌いになるので、一人である程度弾ける曲は一人で練習したりします。
そうすると、どうしても指のことや細かいところが疎かになってしまうのです。
それでも、今日は、なんとかクリアできた曲もあり、少しずつ前進しています。
今日は、特に久しぶりにやった聴音が、先生が驚かれるほどよくできて、先生からたくさんほめていただくことができました。
わたしも、普段からもう少しほめてやって、小鳥がピアノを楽しめるように励ましてやらなくちゃ、と思うのですが、つい口うるさく言ってしまって、後悔してばかりです。
でも小鳥は、昔からとても耳が良いので、その点はこれからもどんどん伸ばしていってやれればいいなと思います。
ピアノも、いつも書いているように、決して器用ではないけれど、音楽を感じる力は持っているので、周りのみんなのように、ではなくても良いから、小鳥なりに、これからもピアノを楽しんでいって欲しいと思っています。
今年のコンペも、予選通過できなかったのですが、それなりの手ごたえがありました。
わたしとしては、少し満足がいかなかったので、終わってすぐにほめてやれなかったのですが、先生にビデオを見ていただいたら、「練習したことはできていたし、良く引けたんじゃないですか。先生は100点をあげるよ」とほめていただくことができました。
その後は、コンペも終わったということで、コンペ前のようなピリピリした雰囲気はなく、割とゆったりペースで練習しています。
今日のレッスンでは、指の形のことで少し「気をつけようね」という注意をいただきました。
最近、小鳥の注意されるところは家でいつもわたしが指摘していることです。
けれども、この頃の小鳥は、わたしが横についてあれこれ指摘するのをとても嫌がります。練習嫌いの小鳥ですが、わたしががみがみ言うとますます練習嫌いになるので、一人である程度弾ける曲は一人で練習したりします。
そうすると、どうしても指のことや細かいところが疎かになってしまうのです。
それでも、今日は、なんとかクリアできた曲もあり、少しずつ前進しています。
今日は、特に久しぶりにやった聴音が、先生が驚かれるほどよくできて、先生からたくさんほめていただくことができました。
わたしも、普段からもう少しほめてやって、小鳥がピアノを楽しめるように励ましてやらなくちゃ、と思うのですが、つい口うるさく言ってしまって、後悔してばかりです。
でも小鳥は、昔からとても耳が良いので、その点はこれからもどんどん伸ばしていってやれればいいなと思います。
ピアノも、いつも書いているように、決して器用ではないけれど、音楽を感じる力は持っているので、周りのみんなのように、ではなくても良いから、小鳥なりに、これからもピアノを楽しんでいって欲しいと思っています。
2009年07月25日
いよいよ本番!!
明日は、小鳥のピアノ・コンペの本番です。
コンクールもグレンツェンに始まって、3年目になりましたが、今年は今まで以上に充実感があるように思います。
1年目に出たのはグレンツェン。未就学児は全員予選を通してくれたので、年長さんだった小鳥は本選まで行って最後はシンフォニーホールで弾きました。
でも、グレンツェンは、去年からすごくレベルが上がったそうです。
小鳥は、2回目の予選(予選を二つ通って本選に出たんです)で一応小さいトロフィーをいただいたんですが(入賞者の数も多くて入賞率も高かったんです)去年出ていたらもらえなかっただろう、と先生がおっしゃっていました。
去年、今年と続いたピティナは、まあそれなりに弾ける子が出てくるので、小鳥は予選に出るだけで精一杯です。
先生の話では、家にもグランドピアノがあるような子がいっぱい出ているようです。
小鳥は万が一、予選に通っても本選には出ません。本選に出るような子は、予選に出る段階で本選の課題曲まで出来上がっているそうです。課題曲は予選2曲、本選2曲なんですが、小鳥は予選の2曲もどうにかこうにか…という状態なので…。
でも、小鳥なりにがんばっているので、精一杯応援してやろうと思っています。
最終的には楽しく弾けたらいいかな、って思っているんですけどね。
とは言え、自分だけが楽しんでもダメだし…。
こういう場って「伝える」ということ「表現する」ということのとても良い勉強になりますね。
テクニックだけではなく、自分が伝えたい音楽をどう表現するか。…といってもまだ2年生ですし、小鳥はスローペースな子なので、それほど深く理解している訳ではありませんが、それでも、去年はできなかった表現が今年は少しできるようになったかな?
他にもいくつか、本人が自分で気づいた事があったりして、そういう意味で、本人はともかく、親としては少し手応えを感じています。
自分が表現したつもりのことがちゃんと聞き手に伝わっているか。それがはっきり分かるのがコンクール(コンペ)かな、と思います。後は、練習で培ったことを本番で発揮できればいいんですが。
コンクールもグレンツェンに始まって、3年目になりましたが、今年は今まで以上に充実感があるように思います。
1年目に出たのはグレンツェン。未就学児は全員予選を通してくれたので、年長さんだった小鳥は本選まで行って最後はシンフォニーホールで弾きました。
でも、グレンツェンは、去年からすごくレベルが上がったそうです。
小鳥は、2回目の予選(予選を二つ通って本選に出たんです)で一応小さいトロフィーをいただいたんですが(入賞者の数も多くて入賞率も高かったんです)去年出ていたらもらえなかっただろう、と先生がおっしゃっていました。
去年、今年と続いたピティナは、まあそれなりに弾ける子が出てくるので、小鳥は予選に出るだけで精一杯です。
先生の話では、家にもグランドピアノがあるような子がいっぱい出ているようです。
小鳥は万が一、予選に通っても本選には出ません。本選に出るような子は、予選に出る段階で本選の課題曲まで出来上がっているそうです。課題曲は予選2曲、本選2曲なんですが、小鳥は予選の2曲もどうにかこうにか…という状態なので…。
でも、小鳥なりにがんばっているので、精一杯応援してやろうと思っています。
最終的には楽しく弾けたらいいかな、って思っているんですけどね。
とは言え、自分だけが楽しんでもダメだし…。
こういう場って「伝える」ということ「表現する」ということのとても良い勉強になりますね。
テクニックだけではなく、自分が伝えたい音楽をどう表現するか。…といってもまだ2年生ですし、小鳥はスローペースな子なので、それほど深く理解している訳ではありませんが、それでも、去年はできなかった表現が今年は少しできるようになったかな?
他にもいくつか、本人が自分で気づいた事があったりして、そういう意味で、本人はともかく、親としては少し手応えを感じています。
自分が表現したつもりのことがちゃんと聞き手に伝わっているか。それがはっきり分かるのがコンクール(コンペ)かな、と思います。後は、練習で培ったことを本番で発揮できればいいんですが。
2009年07月18日
あと1週間!
今日もピアノのレッスンでした。
前回ほどではなかったけど、今日も先生は結構辛口でした。
小鳥は、どうもポワ〜ンとしていて、理解力に乏しいというか、まだまだ音楽というものがわかっていないように思います。(わたしが分かっているかどうかは別にして)
まあ、2年生としてはこんなものかな?と思うのですが、ただ、他のコンペの出場者たちを見ていると、みんなある程度のレベルで理解しているように見えて、それらのお子さんが飛びぬけて頭が良いのか、小鳥がとりわけトロいのか、と悩んでしまうことがあります。
ただ、先生の話では、「ただ器用にまねをするのが上手な子」というのもいるらしく、そういう子が、高学年になっても同じように上手かどうかはわからないとのことです。
小鳥は、器用じゃないけど、基礎的なことを一生懸命やっているので、きっとそのうち、ジグソーパズルのように、色んな事がつながって、パーッとわかる時がくるんじゃないか、と期待しているのですが。
とにかく、コンペに関しては、ぎりぎりまで諦めないで頑張って、最後は楽しく弾けるといいな、って思っています。
前回ほどではなかったけど、今日も先生は結構辛口でした。
小鳥は、どうもポワ〜ンとしていて、理解力に乏しいというか、まだまだ音楽というものがわかっていないように思います。(わたしが分かっているかどうかは別にして)
まあ、2年生としてはこんなものかな?と思うのですが、ただ、他のコンペの出場者たちを見ていると、みんなある程度のレベルで理解しているように見えて、それらのお子さんが飛びぬけて頭が良いのか、小鳥がとりわけトロいのか、と悩んでしまうことがあります。
ただ、先生の話では、「ただ器用にまねをするのが上手な子」というのもいるらしく、そういう子が、高学年になっても同じように上手かどうかはわからないとのことです。
小鳥は、器用じゃないけど、基礎的なことを一生懸命やっているので、きっとそのうち、ジグソーパズルのように、色んな事がつながって、パーッとわかる時がくるんじゃないか、と期待しているのですが。
とにかく、コンペに関しては、ぎりぎりまで諦めないで頑張って、最後は楽しく弾けるといいな、って思っています。
2009年07月16日
ピアノ・コンペ
小鳥のピアノコンペまであと10日です。
前回のレッスンでは先生に、随分厳しいことを言われました。
そして今までとは少し違う練習の方法を言い渡され、「1週間みっちりやるように」と言われました。
励ます意味で厳しく言われたのか、練習不足だと思われて、おこっておられたのか。親としては前者だと思いたいですが、とにかく、先生にしては珍しいほど厳しい言い方でした。
もともと優しい話し方をされる先生ではないのですが、そこまで厳しく言われたことはなかったので、ちょっとびっくりしました。
でも、やればできると信じて言って下さったのだと、思いたいです。
肝心の小鳥のピアノですが、先生のおっしゃった方法で練習して、ある部分は改善されたように思います。しかし、全体的な仕上がりはまだまだ…。
「今年も予選通過はダメかも…」
という思いに襲われつつ、「親のわたしが信じてやらなくてどうする」と言う思いもあり、とにかく最後まで諦めないで、小鳥と一緒に頑張ろうと思います。
と言っても、今週もちょっと忙しくて、どれほど練習に付き合ってやれるか…。
コンペの直前は短縮授業になるので、お友達と遊びたい気持ちもあるだろうとは思いますが、ちょっと頑張って練習してほしいと思っています。
いつもコンペになると小鳥よりもわたしのほうがドキドキしています。
小鳥らしく、いつものように弾ければいいのですけれど…。
前回のレッスンでは先生に、随分厳しいことを言われました。
そして今までとは少し違う練習の方法を言い渡され、「1週間みっちりやるように」と言われました。
励ます意味で厳しく言われたのか、練習不足だと思われて、おこっておられたのか。親としては前者だと思いたいですが、とにかく、先生にしては珍しいほど厳しい言い方でした。
もともと優しい話し方をされる先生ではないのですが、そこまで厳しく言われたことはなかったので、ちょっとびっくりしました。
でも、やればできると信じて言って下さったのだと、思いたいです。
肝心の小鳥のピアノですが、先生のおっしゃった方法で練習して、ある部分は改善されたように思います。しかし、全体的な仕上がりはまだまだ…。
「今年も予選通過はダメかも…」
という思いに襲われつつ、「親のわたしが信じてやらなくてどうする」と言う思いもあり、とにかく最後まで諦めないで、小鳥と一緒に頑張ろうと思います。
と言っても、今週もちょっと忙しくて、どれほど練習に付き合ってやれるか…。
コンペの直前は短縮授業になるので、お友達と遊びたい気持ちもあるだろうとは思いますが、ちょっと頑張って練習してほしいと思っています。
いつもコンペになると小鳥よりもわたしのほうがドキドキしています。
小鳥らしく、いつものように弾ければいいのですけれど…。
2009年07月06日
コンペ迫る!
いよいよ小鳥のピアノコンペが近づいてきました。
始めてピアノのコンクールを勧められた時は「そんなの特別な才能のある人が出るものでは」とびっくりしたのですが、実際出てみると、上手な子からそれほどでもない子まで色々で、安心しました。
うちの先生は、発表会がわりにコンペやコンクールを利用しておられる面もあり、また、そういう場でなければ学べないことも多々あるので、これも学びの場、と割り切って出場しています。
小鳥はあまり競争心の強い方ではないので、そんなにカリカリすることもなく、親がカリカリしていることに辟易しながら練習し、本番もそれなりに楽しんでいるように思います。
去年と同じ箕面会場の地区予選に出場するつもりだったのですが、新型インフルエンザの影響で夏休みが21日からでなく、25日からになったので、仕方なく堺の会場で申し込みました。
先日スケジュールが発表になったのですが、24日の予備日ではなく25日になったのは良いのですが…。(学校が24日までなので、予備日の24日に当たると、学校を休ませるか…?と悩んでいたのです)
なんと小鳥の出演は午後1番のグループで(演奏順は当日まで分かりませんが)午後1時から2時ぐらいまでの出場なのですが、何と結果発表が夜の9時。
普通は、2日間に分けて行われる場合、2日とも朝から夕方くらいの時間にスケジュールが組まれ、昼と夕方の2回、結果発表があるのですが、今回の日程では、24日は夕方から夜で、通常の半分程度のプログラム。25日に大半が詰め込まれているようです。
わたしの勝手な想像では、やはりインフルエンザの関係で、24日まで学校があるところが増えているので、24日は夕方から、そして多くのプログラムを25日に詰め込んだのではないかと思うのです。
それにしても、午後1時過ぎに演奏が終わって、午後9時まで、どうやって過ごそうか、悩んでいます。
一旦小鳥を実家に連れて行くなどして、わたしだけ、夜の発表を見に行こうか、と思ったり…。
後日、ピアノの先生のところに郵送、という方法もあるのですが、出場した以上はその日に結果を知りたい、というのもあって…。
よほど大きなミスをしたら、あきらめて、先生のところに郵送されるのを待とうかと思いますが…。
小鳥の場合は、よほどうまく弾けて何とか予選通過できるか…?というレベル。
まあ、今のレベルでは、予選に通らなくても不思議ではない、という程度なので、実際予選に通っても本選には出場しません。
そういう意味では、無理やり9時の発表を見に行かなくてもいいと言えば良いのですが。
あ〜、困った
あと、本番が土曜日なので多分夫は来られないので、ビデオ撮影を誰に頼むか…。母が来てくれればいいんだけど…。
色々と悩みの種が多いです。
ま、まずは小鳥が本番までの20日間、練習を頑張ってくれるように、というのが一番の悩みの種なんですが
始めてピアノのコンクールを勧められた時は「そんなの特別な才能のある人が出るものでは」とびっくりしたのですが、実際出てみると、上手な子からそれほどでもない子まで色々で、安心しました。
うちの先生は、発表会がわりにコンペやコンクールを利用しておられる面もあり、また、そういう場でなければ学べないことも多々あるので、これも学びの場、と割り切って出場しています。
小鳥はあまり競争心の強い方ではないので、そんなにカリカリすることもなく、親がカリカリしていることに辟易しながら練習し、本番もそれなりに楽しんでいるように思います。
去年と同じ箕面会場の地区予選に出場するつもりだったのですが、新型インフルエンザの影響で夏休みが21日からでなく、25日からになったので、仕方なく堺の会場で申し込みました。
先日スケジュールが発表になったのですが、24日の予備日ではなく25日になったのは良いのですが…。(学校が24日までなので、予備日の24日に当たると、学校を休ませるか…?と悩んでいたのです)
なんと小鳥の出演は午後1番のグループで(演奏順は当日まで分かりませんが)午後1時から2時ぐらいまでの出場なのですが、何と結果発表が夜の9時。
普通は、2日間に分けて行われる場合、2日とも朝から夕方くらいの時間にスケジュールが組まれ、昼と夕方の2回、結果発表があるのですが、今回の日程では、24日は夕方から夜で、通常の半分程度のプログラム。25日に大半が詰め込まれているようです。
わたしの勝手な想像では、やはりインフルエンザの関係で、24日まで学校があるところが増えているので、24日は夕方から、そして多くのプログラムを25日に詰め込んだのではないかと思うのです。
それにしても、午後1時過ぎに演奏が終わって、午後9時まで、どうやって過ごそうか、悩んでいます。
一旦小鳥を実家に連れて行くなどして、わたしだけ、夜の発表を見に行こうか、と思ったり…。
後日、ピアノの先生のところに郵送、という方法もあるのですが、出場した以上はその日に結果を知りたい、というのもあって…。
よほど大きなミスをしたら、あきらめて、先生のところに郵送されるのを待とうかと思いますが…。
小鳥の場合は、よほどうまく弾けて何とか予選通過できるか…?というレベル。
まあ、今のレベルでは、予選に通らなくても不思議ではない、という程度なので、実際予選に通っても本選には出場しません。
そういう意味では、無理やり9時の発表を見に行かなくてもいいと言えば良いのですが。
あ〜、困った
あと、本番が土曜日なので多分夫は来られないので、ビデオ撮影を誰に頼むか…。母が来てくれればいいんだけど…。
色々と悩みの種が多いです。
ま、まずは小鳥が本番までの20日間、練習を頑張ってくれるように、というのが一番の悩みの種なんですが
2009年06月29日
いよいよ…
今年も、小鳥のコンペが近づいてきました。
来年は、ピティナには出ない可能性が高いので、とりあえず、今年、頑張ろうと思います。
とはいえ、わたしが頑張っても仕方がないので、小鳥自身が頑張ってくれないとどうにもならないのですが…。
小鳥が変わればピアノも変わる、ピアノが変われば小鳥も変わる…そんなふうに思っています。
もう一つ、何かつかめれば…と思うのですが。
もどかしくて、もどかしくて、ついつい口うるさく言ってしまうけど、本当は自分で気がつかなきゃ、どうにもならない。
祈るような思いで母は見守っています。
来年は、ピティナには出ない可能性が高いので、とりあえず、今年、頑張ろうと思います。
とはいえ、わたしが頑張っても仕方がないので、小鳥自身が頑張ってくれないとどうにもならないのですが…。
小鳥が変わればピアノも変わる、ピアノが変われば小鳥も変わる…そんなふうに思っています。
もう一つ、何かつかめれば…と思うのですが。
もどかしくて、もどかしくて、ついつい口うるさく言ってしまうけど、本当は自分で気がつかなきゃ、どうにもならない。
祈るような思いで母は見守っています。
2009年06月09日
コンペ登録
やっとコンペの出場登録をしました。
今年も去年と同じように千里後期で出場する予定だったのですが…。
なんと、新型インフルエンザの影響で学校が臨時休校になったおかげで、通常なら22日から夏休みに入るところ、24日まで授業があることに。
仕方なく、25日開催の堺後期に登録しました。
遠いし、多分夫は仕事で行けないでしょうから迷ったのですが、土曜日なので、高速も少し安くなるし、小鳥は「一生懸命練習してきたから出たい」というし…わたしとしても出してやりたいので、迷った挙句、堺後期で登録しました。
まあ、先生も小鳥のコンペに関しては、過大な期待をしておられる様子もなく、今年は初めから、予選通過できれば良し、できなくても経験として益となるように、という姿勢で指導して下さっているようです。
課題曲選びの時も、「ご本人の弾きたい曲を選ばれたら」ととりようによっては投げやりに感じるほどでした。
まあ、何度も書いているように小鳥は器用なタイプではないので、とにかく今は経験と練習を積み重ねることが大切なことだと思います。
コンペまであと1ヶ月と少し。ベストを尽くして頑張ります。
今年も去年と同じように千里後期で出場する予定だったのですが…。
なんと、新型インフルエンザの影響で学校が臨時休校になったおかげで、通常なら22日から夏休みに入るところ、24日まで授業があることに。
仕方なく、25日開催の堺後期に登録しました。
遠いし、多分夫は仕事で行けないでしょうから迷ったのですが、土曜日なので、高速も少し安くなるし、小鳥は「一生懸命練習してきたから出たい」というし…わたしとしても出してやりたいので、迷った挙句、堺後期で登録しました。
まあ、先生も小鳥のコンペに関しては、過大な期待をしておられる様子もなく、今年は初めから、予選通過できれば良し、できなくても経験として益となるように、という姿勢で指導して下さっているようです。
課題曲選びの時も、「ご本人の弾きたい曲を選ばれたら」ととりようによっては投げやりに感じるほどでした。
まあ、何度も書いているように小鳥は器用なタイプではないので、とにかく今は経験と練習を積み重ねることが大切なことだと思います。
コンペまであと1ヶ月と少し。ベストを尽くして頑張ります。

